建設現場での打合せ

作業許可(PTW)
をデジタル化

現場担当の皆様
​こんなことでお困りではありませんか?

​作業申請の確認にかける時間を減らしたい
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​安全を確保しつつ、一つ一つの作業の確認を行うため、
時間と手間が多くかかってしまう作業許可申請。
この時間と手間は作業を安全に行うために
必ずかかってしまうものだと
諦めていませんか?​
急な工程変更にも柔軟に対応したい
​作業をする中で、イレギュラーな事態が起きてしまった
場合、工程変更に伴い、安全確認も再度必要になります。
​軌道修正に時間がかかって効率が思うように上がらない
というお悩みはありませんか?
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作業許可(PTW)をデジタル化
「GOARC Safety4.0 PTW」
​導入事例のムービーをご覧ください。

GOARCのSafety4.0 PTWとは

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Permit to Work(PTW)

作業申請(PTW)のプロセスには、作業申請、リスク管理、
危険の特定、隔離管理、および安全プロトコルの確立が含まれます。 GOARCのSafety4.0 Permit to Workソリューションは、
許可とリスク評価を1つのシステムに組み合わせ、
安全を確保しつつ、承認ワークフローを使用することで、
作業現場の安全を明確にします。
このソリューションは、ダイナミックなフォームに基づいており、
サイト間での工程変化に柔軟に対応し、サイト、タスク、条件の変化を含む作業許可プロセス全体をサポートします。
すべてのPTWを1か所にまとめることで、重複する作業内容、
時間の組み合わせの中で安全上に問題がないか自動的に識別され、
ダイナミックな作業の再割り当てが可能になり、作業員の安全と生産性が維持されます。
現場作業員からCFO(最高財務責任者)まで、誰もが同じマップ上で
活動、および安全上の問題を一目で把握することができます。

最適なリスク管理

安全ケースは固定せず、リアルタイムで安全な環境をつくるためのバリア分析と累積的なリスク評価を可能にする運用上の安全環境に統合されています。 GOARCの作業許可は、累積リスク評価と許可をシームレスに統合して、リスクレベルを軽減します。データは24時間年中無休で利用可能であり、常に更新されるため、現在のステータスに基づいてスマートかつ迅速な意思決定が可能になります。 GOARC Permit to Workモジュールによって利用可能になるデータとして、現場の写真や動画、タイムスタンプ、ロケーションスタンプ、図、チャート、クリップなどの情報を保存・検索することができます。